pagetop
  • HOME >
  • 講師 >
  • 養老孟司(ようろうたけし)

講師のご紹介

養老孟司(ようろうたけし)

東京大学名誉教授

講師料金

  • ※講演料金はあくまでも目安です。
  • ※講演料金のグループ分けは自治体で無料催事、講師起点より近郊、日帰りの基本料金です。
  • 日程などにより変動があります。
  • Aグループ:10万円~30万円
  • Bグループ:30万円~50万円
  • Cグループ:50万円~80万円
  • Dグループ:80万円~100万円
  • Eグループ:100万円~130万円
  • Fグループ:130万円~160万円
  • Gグループ:160万円~
  • Hグループ:要相談

経歴

1937年(昭和12年)    神奈川県鎌倉市に生まれる
1962年(昭和37年)    東京大学医学部卒業
             一年のインターンを経て、解剖学教室に入る
             以後、解剖学を専攻
1967年(昭和42年)    医学博士号取得
1981年(昭和56年)    東京大学医学部教授に就任
             東京大学総合資料館長、東京大学出版会理事長を兼任
1995年(平成7年)     東京大学を退官
1996年(平成8年)     北里大学教授に就任(大学院医療人間科学)
1998年(平成10年)    東京大学名誉教授
2003年(平成15年)    北里大学を退職

1989年(平成元年)    「からだの見方」(筑摩書房)でサントリー学芸賞を受賞
2003年(平成15年)    「バカの壁」(新潮社)で毎日出版文化賞を受賞
2006年(平成18年)    京都国際マンガミュージアム 館長就任
2015年(平成27年)    神奈川文化賞を受賞
2017年(平成29年)    京都国際マンガミュージアム 館長退任
2017年(平成29年)    京都国際マンガミュージアム 名誉館長就任

講演テーマ

※ご相談ください。

書籍
「身体の文学史」「バカの壁」「死の壁」「超バカの壁」「養老訓」「ほんとうの環境問題」
「かけがえのないもの」「養老孟司の大言論」「身体巡礼」「「自分」の壁」
「遺言。」「ヒトの壁」(新潮社)「形を読む」(講談社)
「ヒトの見方」「からだの見方」「解剖学教室へようこそ」
「考える人ヒト」「無思想の発見」(筑摩書房)「唯脳論」(青土社)
「養老孟司の“逆さメガネ”」「本質を見抜く力」「京都の壁」
「世間とズレちゃうのはしょうがない」「子どもが心配」(PHP研究所)
「毒にも薬にもなる話」「こまった人」「まともな人」(中央公論社)
「ミステリー中毒」(双葉社)「虫眼とアニ眼」(徳間書店)
「記憶がウソをつく!」「バカのものさし」(扶桑社)「まるありがとう」(西日本出版)
「養老先生、病院へ行く」(エクスナレッジ)「さかさま人間学」(ぞうさん出版) 他多数