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講師のご紹介

春川正明(はるかわまさあき)

讀賣テレビ放送報道局解説副委員長/関西大学客員教授

講師料金

  • ※講演料金はあくまでも目安です。
  • ※講演料金のグループ分けは自治体で無料催事、講師起点より近郊、日帰りの基本料金です。
  • 日程などにより変動がありますので、詳細はこちらからお問合せください。
  • Aグループ:10万円~30万円
  • Bグループ:30万円~50万円
  • Cグループ:50万円~80万円
  • Dグループ:80万円~100万円
  • Eグループ:100万円~130万円
  • Fグループ:130万円~160万円
  • Gグループ:160万円~
  • Hグループ:要相談

経歴

1961年大阪府大阪市生まれ。
関西大学社会学部卒業、大学時代は体育会硬式野球部に所属し関西学生野球6大学リーグ戦で活躍。
1985年読売テレビ入社、報道局撮影編集部で編集マンとしてニュースやドキュメンタリー番組を編集。
1989年「ベルリンの壁崩壊」取材をきっかけに90年報道部に異動し記者に。神戸支局長、司法キャップ、大阪府警キャップを歴任し「甲山事件」、「西成暴動」など数々の事件、事故、裁判などを取材。阪神大震災では発生時の泊まりデスク。
1997~2001年にNNNロサンゼルス支局長。「ペルーの日本大使公邸人質事件」、「スペースシャトル打ち上げ」、「コロンビア邦人誘拐事件」、「ホンジュラスのハリケーン」、「イチローのメジャーキャンプ参加」、「アカデミー賞授賞式」、「コロンバイン高校銃乱射事件」、「グァテマラ邦人観光客襲撃事件」、「メキシコ大統領選挙」、「ペルー大統領選挙」、「エルサルバドル地震」、「ガラパゴス諸島タンカー油漏れ事故」、「00年米大統領選挙」、「ハワイ潜水艦とえひめ丸衝突事故」などを取材。米テレビ局NBCから絶大なる信頼を得て協力関係を築く。4年間でアメリカ、中南米諸国など海外からの生中継117回、VTRリポートは116本に及ぶ。
2001年帰国後は報道局「ウェークアップ!」チーフプロデューサー、報道局報道部長を経て2007年から解説委員。2001年米同時多発テロ、2008年米大統領選挙、2011年東日本大震災、2012年米大統領選挙などで現地取材。解説委員として「光市母子殺害事件裁判判決」、「福岡飲酒事故裁判判決」、「秋田連続殺害事件裁判判決」などを取材し現地から生中継で解説。「09年参院選特番」、「11年大阪ダブル選挙特番」で解説。
現在は全国ネット「情報ライブ ミヤネ屋」にニュース解説としてレギュラー出演中。読売テレビ公式HPでブログ「無難でなく」を毎日執筆し連載2850回を迎えた(2015年4月現在)。関西大学社会安全学部客員教授。小学校から大学まで数多く講義。各地で講演を多数担当。趣味は野球と宝塚歌劇。一女二男の父。

講演テーマ

『多様な意見の尊重 ~みんな違ってみんないい~』
『若者よ、海外に出よう』
『メディア事情 テレビ報道は本当のことを伝えているか』
『テレビ報道の最前線に身をおいて~テレビジャーナリズムの現状と課題~』
『今年の政治・経済の展望』
『どうなる今後の日本~時代の風 政治経済の変化を読む~』

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