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講師のご紹介

坂東眞理子(ばんどうまりこ)

昭和女子大学学長

講師料金

  • ※講演料金はあくまでも目安です。
  • ※講演料金のグループ分けは自治体で無料催事、講師起点より近郊、日帰りの基本料金です。
  • 日程などにより変動がありますので、詳細はこちらからお問合せください。
  • Aグループ:10万円~30万円
  • Bグループ:30万円~50万円
  • Cグループ:50万円~80万円
  • Dグループ:80万円~100万円
  • Eグループ:100万円~130万円
  • Fグループ:130万円~160万円
  • Gグループ:160万円~
  • Hグループ:要相談

経歴

1946年(昭和21年)富山県生まれ。
1969年東京大学卒業後、総理府入省。広報室、青少年対策本部、経済企画庁への出向、老人対策室、日本学術会議事務局情報国際課長、広報室参事官、統計局消費統計課長などを経て、1993年~1995年男女共同参画室長、1995年~1998年埼玉県副知事、1998年~2000年オーストラリア・ブリスベンで女性初の総領事を務める。2001年には現地の大学(クィーンズランド工科大学)から「名誉博士」号を授与。2001年~2003年8月まで、内閣府男女共同参画室から局に格上げとなった初代の局長を務め、待機児童ゼロ作戦などを柱とする「仕事と子育て両立支援策」「チャレンジ支援策」「アフガニスタンの女性支援」「税、年金、雇用制度の影響評価」など多くの仕事をする。2003年に退官。2004年に昭和女子大学教授となり、同大学女性文化研究所長、同大学副学長を経て、2007年より昭和女子大学学長を務める。

講演テーマ

『ビジネス界における男女共同参画とは?』
『今、人間として大事なこと-男女共同参画の目指すもの-』
『21世紀にチャレンジ!~少子高齢社会を生きる~』
『少子高齢社会の地域』

受賞
平成15年11月 ビジネスウィーク(米誌)「Stars of Asia」受賞
書籍
「新・家族の時代」(中央公論新社)1987年
「育児を乗り切る知恵と夢」(フレーベル館)1993年
「副知事日記-私の地方行政論」(大蔵省印刷局)1998年
「男女共同参画社会へ」(勁草書房)2004年
「この国のしくみ 組織とその仕事」(国立印刷局)2005年
「女性の品格-装いから生き方まで」(PHP新書)2006年
「親の品格」(PHP新書)2007年
「愛の歌恋の歌」(関東図書)2008年
「大人になる前に身につけてほしいこと」(PHP研究所)2008年
その他多数

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  • tel 06-6838-7598
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