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講師のご紹介

吉永みち子(よしながみちこ)

ノンフィクション作家

講師料金

  • ※講演料金はあくまでも目安です。
  • ※講演料金のグループ分けは自治体で無料催事、講師起点より近郊、日帰りの基本料金です。
  • 日程などにより変動がありますので、詳細はこちらからお問合せください。
  • Aグループ:10万円~30万円
  • Bグループ:30万円~50万円
  • Cグループ:50万円~80万円
  • Dグループ:80万円~100万円
  • Eグループ:100万円~130万円
  • Fグループ:130万円~160万円
  • Gグループ:160万円~
  • Hグループ:要相談

経歴

1950年3月12日埼玉県生まれ。
東京外国語大学インドネシア語学科卒業。競馬専門紙「勝馬」、夕刊紙「日刊ゲンダイ」で日本初の女性競馬新聞記者となる。退社後、5年の専業主婦を経て仕事に復帰。1983年、JRA機関誌「優駿」の優駿エッセイ賞。1985年に「気がつけば騎手の女房」で第16回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。 Takara酒育大学学長も務めている。
また、障害をもった子どもたちに乗馬を楽しんでもらうNPO「RDA Japan」の副理事長。
テレビでは、テレビ朝日系「スーパーモーニング」(月曜レギュラー)、ABC朝日放送「ムーブ」(木曜レギュラー)、その他数々の番組でコメンテーターを務める。

講演テーマ

『自立して生きるということ』
『自分らしく生きるため』

受賞
1983年 JRA機関誌「優駿」のエッセイコンテストで最優秀作を受賞
1985年 「気がつけば騎手の女房」で第16回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。
委員など
政府税制調査会 委員
地方分権改革推進会議 委員
郵政行政審議会 委員
外務省を変える会 委員
書籍
「繋がれた夢」(講談社)
「旅路の果ての名馬たち」(大和出版)
「子供を蝕む家族病」(小学館)
「総理とその女房」(光文社)
「お隣の外国人」(平凡社)
「麻婆豆腐の女房」(光文社)
「母と娘の40年戦争」(集英社)
「性同一性障害」(集英社)
「女偏地獄」(集英社)
「ボクって邪魔なの?」(小学館)
ほか多数

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  • tel 06-6838-7598
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