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講師のご紹介

林田スマ(はやしだすま)

フリーアナウンサー

講師料金

  • ※講演料金はあくまでも目安です。
  • ※講演料金のグループ分けは自治体で無料催事、講師起点より近郊、日帰りの基本料金です。
  • 日程などにより変動がありますので、詳細はこちらからお問合せください。
  • Aグループ:10万円~30万円
  • Bグループ:30万円~50万円
  • Cグループ:50万円~80万円
  • Dグループ:80万円~100万円
  • Eグループ:100万円~130万円
  • Fグループ:130万円~160万円
  • Gグループ:160万円~
  • Hグループ:要相談

経歴

1947年(昭和22年)12月16日生まれ。福岡県嘉穂郡(現:嘉麻市)出身。
元RKB毎日放送アナウンサー。昭和46年結婚のため退社。
その後9年間の専業主婦を経て、昭和55年フリーとしてアナウンサーの仕事に復帰。
平成16年3月九州大学大学院 人間環境学府修士課程修了。
筑紫女学園大学非常勤講師や、主婦モニター組織f2(エフツウ)事務局代表なども務める。
平成8年4月より大野城まどかぴあ女性センター(現:男女平等推進センター)所長を務め、
平成21年4月には館長に就任。平成24年文部科学大臣表彰(社会教育部門)を受章。

現在、大野城まどかぴあ館長の他にも、マックスバリュ九州株式会社や
福岡中央銀行等の社外取締役、学校法人中村学園理事などをつとめている。

また、RKBテレビ今日感テレビのコメンテーターやRKBラジオの番組を担当している。
その他、テレビやラジオの番組を中心に、企業やPTAの講習・講演会、
各種シンポジウム、対談、エッセーの執筆など幅広く活躍中。

講演テーマ

『ことばの花束』『ことばと人間関係』
 自らのアナウンサー経験をもとに「ことば」の魅力、影響力、表現の仕方など
 毎日の生活や生き方のヒントとしてユーモアを交えてお話します。
『男女共同参画社会に向けて』
『高齢社会を輝いて』
『子育てコミュニケーション』
『教育力を考える』 
『「共に生きる、共に輝く、元気の輪」~地域で、支え合うことについて考えてみませんか』

委員・役職など
福岡県 青少年アンビシャス運動推進委員
福岡市 景観審議会委員
福岡市 住宅審議会委員
九州国立博物館評議員
学校法人中村学園理事
独立行政法人 国立文化財機構運営委員
福岡県教育文化奨学財団理事
福岡中央銀行社外取締役
マックスバリュ九州社外取締役
独立行政法人国立文化財機構理事 など
書籍
「ことばの花束」
「こころの花束」
「ことばとこころ」
「母のことば、母のこころ」
主な出演
RKBラジオ
「お母さんにバンザイ」(土曜日 17:05~17:20)
「林田スマのことばの花束」(土曜日 17:50~18:00)
「林田スマのハートフルトーク」(日曜日 9:00~9:30)
「スマスマ E-KIDS」(日曜日 17:25~17:40)
「林田スマのサンデースイートショップ」(日曜日 20:00~21:00)

参加者の声

<人間関係・コミュニケーション講演の感想>
・コミュニケーションの話を聞いて、自分の気持ちを言葉で、きちんと相手に伝えられる人になりたいと思いました。コミュニケーションを大切にとることで仕事・家庭・余暇・地域の4つの柱のバランスがうまくとれるようになれるのだろうと思いました
・「立場を変えると見えてくる」という言葉を聞いて、他者を想定した生き方、考え方というのを理解できたように思う
・本当に心から出た言葉というのは、言葉のイキイキさが違うというのを思いました。本当に心から出た言葉を発するのと発さないのでは、話す側の表情も違うように感じます
・お話・話の仕方がとても面白くて、楽しんで聞けました。さすがアナウンサーの方だなと思いました。コミュニケーションのお話で、ただ「おはよう」というだけでも、違いがあるのだととても感動しました
<子育て講演の感想>
・親しみやすい語り口でとても分かりやすかった
・早く家に帰って子どもたちに会いたいなと思いました
・時に厳しく、時にやさしく。今の子育ての時期を大切にしないといけないなと思いました
・実体験に基づくお話で、たくさん子育てに参考になるお話をしてもらえ、心に染み入りました
・自分にも身に覚えがあることがたくさんあり、泣いて笑ってお話を聞き、皆に支えられているんだなぁと再認識しました
・言葉で繋がる親子関係、地域や先生とのつながり、子どもは一人では育てられない。みんなで育てていくのだと実感出来ました
・子どもに、そして子育ての同志に「言葉の力」を伝えていきたい、PTA活動の参考にしたい思いました
・子どもが大きくなるにつれ「ありがとう」「がんばったね」という言葉をかけるのが少なくなっている気がします。毎日の声かけを改めて考えさせられる機会でした

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