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講師のご紹介

森乃福郎(もりのふくろう)

落語家

講師料金

  • ※講演料金はあくまでも目安です。
  • ※講演料金のグループ分けは自治体で無料催事、講師起点より近郊、日帰りの基本料金です。
  • 日程などにより変動があります。
  • Aグループ:10万円~30万円
  • Bグループ:30万円~50万円
  • Cグループ:50万円~80万円
  • Dグループ:80万円~100万円
  • Eグループ:100万円~130万円
  • Fグループ:130万円~160万円
  • Gグループ:160万円~
  • Hグループ:要相談

経歴

1948年(昭和23年)8月9日京都市生まれ。
同志社大学・文学部・英文学科卒業。
昭和47年3月、大学卒業と同時に初代森乃福郎に師事。「笑福亭福三」の芸名でデビュー。平成12年10月28日、二代目「森乃福郎」を襲名。京都先斗町歌舞伎練場を皮切りに、東京・大阪で1回ずつの森乃福郎独演会を開催中。デビュー間もない頃から京都府立芸術会館で「笑福亭福三勉強会」を開催し、全20回で毎回根多下ろし、大阪では14回を数える一門落語会を主催するなど積極的な落語活動を展開。また、京都で前7回開催した独演会「福三の会」では、シンセサイザーとの合体落語や忠臣蔵特集などの試みに挑戦。
笑福亭福松、桂文之助直系の貴重な古典落語を先代福郎から譲り受けた上に、新作落語の創作に早くから取り組み、古典と新作のバランスの取れた持ちネタを誇る。また、漫談、各種イベントの司会はもちろん、スポーツ、読書・映画・歌舞伎鑑賞、食べ歩きまで多岐にわたる趣味と豊富な話題を生かし、講演会講師も務める。

講演テーマ

『人権てなんだろう』
『子育ては親育て』
『昔の子ども今の子ども』
『ボランティアの勧め』
『頭のストレッチ』
『元気に百まで生きよう』
『人をひきつける話し方』
『お父さんのいきいき子育て講座』
『笑いの文化』
『長生きも芸のうち』
『逆境をプラス思考で乗り切ろう』