講師のご紹介
講師料金

- ※講演料金はあくまでも目安です。
- ※講演料金のグループ分けは自治体で無料催事、講師起点より近郊、日帰りの基本料金です。
- 日程などにより変動があります。
- Aグループ:15万円~30万円
- Bグループ:30万円~50万円
- Cグループ:50万円~80万円
- Dグループ:80万円~100万円
- Eグループ:100万円~130万円
- Fグループ:130万円~160万円
- Gグループ:160万円~
- Hグループ:要相談
経歴
1960年札幌市生まれ。東京医科大学を卒業後、精神科医となる。
臨床のかたわら帝塚山学院大学教授、立教大学教授などとして教育活動にも携わる。
50代になってからかねてからの夢だった総合診療医としての勉強を始め、
2022年4月より北海道でへき地医療に取り組んでいる。
現在も週末は東京での精神科臨床を続けている。
講演テーマ
『女性がうつにならないために』
『すてきなシニアライフのための心身講座』
『ストレスに負けずに元気に暮らす』
『子供の居場所はどこにある?』
『生きづらい若者たち~もう一度<私>を見つめなおすために~』
『何のために働くの?就職がこわい?』
『よりよいコミュニケーションとは?』
『うつと向きあうために』
『“よい子”の心に何が起きているか』
『ひとにも自分にもやさしく生きる―肯定力の高め方』など
- 書籍
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「人生を変える「新しい場所」の見つけ方」(青春出版社)
「マッチングアプリ依存症」(内外出版社)
「精神科医はへき地医療で“使いもの”になるのか?」(星和書店)
「61歳で大学教授やめて、北海道で「へき地のお医者さん」はじめました」(集英社クリエイティブ)
「逃げたっていいじゃない」(エクスナレッジ)
「老いてもいい、病んでもいい 「常識」を捨てたらラクになる」(新日本出版社)
「デジタル依存症の罠 ネット社会にどう対応するか」(さくら舎)
「もっと、自分をいたわっていい」(新日本出版社) など他多数
―連載誌―
・毎日新聞(ココロの万華鏡)
・北海道新聞(ふわっとライフ)
・共同通信(てのひら診察室)
参加者の声
・元気の秘訣は「心」ということがよく分かりました。
・思い詰めない、マイナスワードに気をつける、気楽に考える、体を休める、自分を褒めるなど、すぐにでも実行したい内容でした。
・基本的な考え方について知ることが出来ました。精神的な心の持ち方、保ち方のノウハウが少しわかって楽しく聞けました。
・大変参考になりました。自分のことをあまり卑下せず、心を縛り付けないように生きていきたいと思います。
・毎週ラジオでお聞きしていますが、飾らないご自分の言葉で分かりやすくお話されとても聞きやすかったです。
・テンポよく話され、楽しんで聞くことが出来ました。
・心の健康、体の健康、自分の心の考え方、持ち方の大切さを学びました。お話の中で自分の心の持ち方を確認できてよかったです。
・自分を大切にすること、人に頼ってもいいのだということ、考え過ぎず前向きに生きていこうと思いました。


