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講師のご紹介

江川紹子(えがわしょうこ)

ジャーナリスト

講師料金

  • ※講演料金はあくまでも目安です。
  • ※講演料金のグループ分けは自治体で無料催事、講師起点より近郊、日帰りの基本料金です。
  • 日程などにより変動がありますので、詳細はこちらからお問合せください。
  • Aグループ:10万円~30万円
  • Bグループ:30万円~50万円
  • Cグループ:50万円~80万円
  • Dグループ:80万円~100万円
  • Eグループ:100万円~130万円
  • Fグループ:130万円~160万円
  • Gグループ:160万円~
  • Hグループ:要相談

経歴

テレビ、報道の場で活躍するジャーナリスト。国際情勢や国内の社会問題、教育問題、人権・平和等に関して、精力的に取材・執筆。近年では、東日本大震災や原発事故の取材、検察の在り方検討委員会に就任するなど、多方面に活躍中。

1958年:東京生まれ
1982年:早稲田大学政治経済学部政治学科卒業、神奈川新聞社入社
1987年:同社を退社、以後フリー
1995年:菊地寛賞受賞
1996年:編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞受賞
2011年:編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞受賞

坂本弁護士一家の行方不明事件以来オウム真理教を取材追及する一方、若者を巡る状況についても取材。その一方で、島原雲仙普賢岳、東日本大震災などの災害現場を取材してきた。冤罪事件、検察問題など刑事司法の取材も続けている。2010年11月~2011年3月 検察の在り方検討会議委員に就任

-連載-
熊本日日新聞コラム「江川紹子の視界良好」
北日本新聞コラム「時論」
終活読本 ソナエ

講演テーマ

『私の取材ノートから』
『おとなと子どものための夢の探し方』
『混迷の時代を生きる“命の重さ”』
『生きる力を育むために』
『混迷の時代を生きる“命の重さ”~私の取材ノートから~』
『私の取材ノートから 時代の若者像に迫る』
『私の取材ノートから 混迷の現代社会を想う』
『日本人と宗教』
『新聞の読み方・テレビの見方』
『今日よりもよい明日のために』 など

受賞
平成7年 菊池寛賞受賞
主な編著
「学校を変えよう!」(NHK出版)
「証言10代―もっと言いたい!私たちのこと」NHK少年少女プロジェクト編(NHK出版)
「救世主の野望―オウム真理教を追って」(教育史料出版会)
「オウム真理教追跡2200日」(文藝春秋社)
「オウム真理教裁判記」Ⅰ・Ⅱ(文藝春秋社)
「坂本弁護士一家拉致・殺害事件」(文藝春秋社)
「私たちも不登校だった」(文藝春秋社)
「魂の虜囚―オウム事件はなぜ起きたか」(中央公論新社)
「生きる力を育むために―15の知恵」(時事通信社)
「イラクからの報告」(小学館)
「人を助ける仕事―「生きがい」を見つめた37人の記録」(小学館)
「父と娘の肖像」(小学館)
「勇気ってなんだろう」 (岩波ジュニア新書)
「特捜検察は必要か」(江川紹子編著)(岩波書店)
「名張毒ブドウ酒殺人事件―六人目の犠牲者」(岩波現代文庫)
「カブールの本屋」翻訳 (イースト・プレス)
「私は負けない」(中央公論新社)
「「歴史認識」とは何か」(中央公論新社)

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