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講師のご紹介

小宮山洋子(こみやまようこ)

ジャーナリスト/元NHK解説委員

講師料金

  • ※講演料金はあくまでも目安です。
  • ※講演料金のグループ分けは自治体で無料催事、講師起点より近郊、日帰りの基本料金です。
  • 日程などにより変動がありますので、詳細はこちらからお問合せください。
  • Aグループ:10万円~30万円
  • Bグループ:30万円~50万円
  • Cグループ:50万円~80万円
  • Dグループ:80万円~100万円
  • Eグループ:100万円~130万円
  • Fグループ:130万円~160万円
  • Gグループ:160万円~
  • Hグループ:要相談

経歴

1948(昭和23)年 9月 東京生まれ
1972(昭和47)年 3月 成城大学文芸学部国文科卒業
1972(昭和47)年 4月 NHK入局(アナウンサー)。一貫して、報道番組を担当
           「スタジオ102(イチマルニ)」「一億人の経済」
           「ニュースワイド」土曜日キャスター(1984.4-1988.3)
           「国会中継」など政治関係の番組、「ニュース」など
1990(平成 2)年 6月  解説委員 主に、労働問題、女性・家族問題、消費経済など担当
1998(平成10)年 3月 NHK退職
1998(平成10)年 7月 参議院議員(民主党・全国比例)
2001(平成13)年 9月 党「次の内閣」環境大臣
2002(平成14)年10月 参議院環境委員長
2003(平成15)年 4月 衆議院議員東京都第6区補欠選挙当選(東京都第6区:世田谷区)
  同    年11月 衆議院総選挙 当選 (東京都第6区・2期目)
  同    年12月 党「次の内閣」法務大臣
2004(平成16)年 9月 党「次の内閣」男女共同参画、人権・消費者問題、子ども政策担当大臣
2005(平成17)年 9月 衆議院総選挙 当選 (比例東京・3期目)
  同     年同月 党「次の内閣」子ども、男女共同参画、人権・消費者担当大臣
2006(平成18)年 9月 衆議院青少年問題特別委員長
2007(平成19)年 9月 党「次の内閣」文部科学大臣
2009(平成21)年 8月 衆議院総選挙 当選 (東京都第6区・4期目)
  同     年 9月  裁判官訴追委員会委員長
  同     年11月 党男女共同参画推進会議議長
2010(平成22)年 6月  党財務委員長
  同     年 8月  党子ども・男女共同参画調査会長
  同     年 9月  厚生労働副大臣(菅第二次改造内閣) 
2011(平成23)年 9月  厚生労働大臣(野田内閣)
2012(平成24)年10月 衆議院総務委員長
         12月 衆議院総選挙 惜敗
2013(平成25)年 1月  政界を引退、ジャーナリスト

講演テーマ

<男女共同参画>
『男女共同参画社会の実現にむけて』
『決定できる地位への女性の参画』
『女と男 豊かな生き方』

<女性を中心とした労働>
『女性を成長戦略の核に~多様性(ダイバーシティー)の実現を』
『男女の雇用平等』
『ワークライフバランスの実現を』
『真の働き方改革を』 

<子ども・子育て>
『今、必要な子育て支援』
『子どものよいところを伸ばす子育て』
『児童虐待をなくすために』
『子どもの貧困への対応』

<超少子高齢社会>
『超少子高齢社会の豊かな生き方』
『超少子高齢社会への対応(社会保障等)』
『人生90年輝いて生きる』
『地域での介護予防と日常生活支援』 

その他、可能な範囲で、ご希望に沿えるように致しますのでご相談くださいませ。  

議員連盟等
禁煙推進議員連盟、チャイルドライン支援議員連盟、フリースクール環境整備推進議員連盟、
国連ウィメン「開発と女性」議員連盟 など
書籍
「厚生労働大臣・副大臣 742日」(八月書館) 
「私の政治の歩き方3 政権交代編~「子ども手当」こうして作った」(八月書館)
「私の政治の歩き方2 衆議院編~すべての子どもたちのために」(八月書館)
「私の政治の歩き方~タフでなければ変えられない」(八月書館)
「詳細 DV防止法」<共同監修>(ぎょうせい)、「あなたの想いを行動に」(青英舎)
「女と男の21世紀~北京から日本へ~」(大月書店) ほか

この方に講師を依頼・相談する

  • tel 06-6838-7598
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