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講師のご紹介

澤口俊之(さわぐちとしゆき)

武蔵野学院大学国際コミュニケーション学部教授/人間性脳科学研究所所長

講師料金

  • ※講演料金はあくまでも目安です。
  • ※講演料金のグループ分けは自治体で無料催事、講師起点より近郊、日帰りの基本料金です。
  • 日程などにより変動がありますので、詳細はこちらからお問合せください。
  • Aグループ:10万円~30万円
  • Bグループ:30万円~50万円
  • Cグループ:50万円~80万円
  • Dグループ:80万円~100万円
  • Eグループ:100万円~130万円
  • Fグループ:130万円~160万円
  • Gグループ:160万円~
  • Hグループ:要相談

経歴

【1959(昭和34)年】
2月:東京都葛飾区に生れる

【1977(昭和52)年】
3月:東京都立両国高校 卒業
4月:北海道大学 入学

【1982(昭和57)年】
3月:北海道大学理学部生物学科 卒業(指導教官:下澤楯夫 助教授(当時))
4月:京都大学大学院理学研究科 修士課程 入学

【1984(昭和59)年】
3月:同修士課程 修了
4月:京都大学大学院理学研究科 博士後期課程 進学

【1987(昭和62)年】
3月:同博士後期課程 修了
3月:京都大学理学博士号取得(指導教官:久保田競 教授)

【1988(昭和63)年】
3月:ブレインサイエンス財団 塚原賞(新人部門)受賞

【1988(昭和63)年】
4月:米国エール大学医学部神経生物学科 P.S. Goldman-Rakic研究室にポストドクとして赴任

【1991(平成 3)年】
4月:京都大学霊長類研究所に助手として赴任

【1993(平成 5)年】
1月:科学技術庁新技術事業団「さきがけ研究21」の兼任研究員に採用

【1995(平成 7)年】
10月:同兼任研究員 修了

【1996(平成 8)年】
3月:北海道大学文学部心理システム科学講座に助教授として赴任

【1999(平成11)年】
10月:北海道大学大学院医学研究科脳科学専攻神経機能学講座 機能分子学分野(現 高次脳機能学分野)に教授として就任

【2006(平成18)年】
4月:人間性脳科学研究所・所長

【2011(平成23)年】
9月:武蔵野学院大学国際コミュニケーション学部教授就任

【2012年4月】
武蔵野学院大学大学院教授兼任

講演テーマ

『脳を活かして健康ライフ』
『今日本人に求められる人間性知能HQとは』
『脳を鍛えよう』
『脳の老化とその予防』
『やる気脳を育てる』
『子供の脳をいかに育むか』
『ビジネスマンで真に伸ばすべき脳力は何か』
『モテたい脳 モテない脳』

書籍
「脳をこう使えば、ボケない、太らない」(小学館)2012
「モテたい脳、モテない脳」共著:阿川佐和子(PHP文庫)2014
「脳を鍛えれば仕事はうまくいく」(宝島社)2014
「脳をこう使えば、ボケない、太らない」(小学館)2012
「やる気脳を育てる」(小学館)2012
「脳が若返るかみ合わせ健康法」共著:丸山剛朗(農山漁村文化協会)2012
「夢をかなえる脳」(WAVE出版)2011
「恋脳指数」(小学館101新書)2010
「発達障害を予防する子どもの育て方」共著:金子保,片岡直樹(メタモル出版)2010
「学力と社会力を伸ばす脳教育」(講談社α新書)2009
「脳教育2.0:子どもに最も必要な能力HQ」(講談社)2008
「いい女はなぜパッとしない男に惚れるのか:誰も知らない60の脳のお話」(アスキー新書)2007
「幸せになる成功知能HQ」(講談社)2005
「HQ論:人間性の脳科学」(海鳴社)2005
「あぶない脳」(筑摩書房)2004
「痛快!頭を良くする脳科学」(集英社エンターナショナル)2002
「澤口教授の暮らしに活かせる脳科学講座」(KKロングセラーズ)2001
「平然と車内で化粧する脳」共著:南伸坊 (扶桑社)2000
「わがままな脳」(筑摩書房)2000
「幼児教育と脳」(文藝春秋)1999
「「私」は脳のどこにいるのか」(筑摩書房)1997
「脳と心の進化論」(日本評論社)1996
「知性の脳構造と進化」(海鳴社)1989

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