講師のご紹介
講師料金

- ※講演料金はあくまでも目安です。
- ※講演料金のグループ分けは自治体で無料催事、講師起点より近郊、日帰りの基本料金です。
- 日程などにより変動があります。
- Aグループ:15万円~30万円
- Bグループ:30万円~50万円
- Cグループ:50万円~80万円
- Dグループ:80万円~100万円
- Eグループ:100万円~130万円
- Fグループ:130万円~160万円
- Gグループ:160万円~
- Hグループ:要相談
経歴
東北大学を卒業後、富士通株式会社に入社。
その後、東京都立高等学校教諭、株式会社NTTデータを経て、
現在は 株式会社 情報文化総合研究所 代表取締役、
武蔵野大学 名誉教授、総務省 自治大学校 講師。
専門は、社会情報学。1999年4月に学術博士(東京大学)を取得。
2026年度 東村山市市民文化表彰(行政功労者)
2023年度 東久留米市市民文化表彰(行政功労者)
講演テーマ
-人権-
『インターネットによる人権侵害』
事例とともに紹介します。そして、法整備の現状と社会の取り組みを解説し、
被害に遭わないための未然防止策や万一、被害にあった場合の対処をお話します。
『子どものインターネットと人権侵害~ネット被害から子どもを守れ~』
『インターネット上の誹謗中傷』
『情報化社会と人権~ネット人権侵害の現状と課題』
『インターネットと人権~守ろう信用、守ろう職場』
『AI時代のネットと人権』
『差別意識による人権侵害~外国人差別を撲滅せよ』
-スマホやネットの危険-
『スマホ時代の情報モラル教育』
『脱!SNSのトラブル』
『子どもが危ない!ネット社会~知らなかったでは済まされない~』
『児童生徒を取り巻くインターネットの問題点と危険性』
『大人の知らない子どもの世界~ネットトラブルから子どもを守るために』
-情報活用・発信-
『戦略的な情報発信』
『事例から考える、デジタル媒体で注意すべき表記・表現』
『自治体におけるSNSの活用』
-個人情報、セキュリティ-
『福祉分野の情報セキュリティ』
『学校の情報セキュリティ~パスワード管理を徹底せよ』
『SNSを利用する際の情報セキュリティ対策』
-情報化社会-
『ITを活用した地域社会の活性化』
『メディア社会やって良いこと悪いこと』 他テーマご相談下さい
- 書籍
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「インターネットと人権侵害」
「ネット中傷 駆け込み寺」
「脱!SNSのトラブル」
「脱!スマホのトラブル」(いずれも武蔵野大学出版会) など
- 主な委員
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西東京市情報政策専門員、愛知県人権施策推進審議会委員、
茨城県人権施策推進基本計画改定検討委員会委員、
埼玉県人権施策推進懇話会委員、足立区人権施策推進懇談会委員、
東久留米市個人情報保護審査会会長、東久留米市情報公開審査会委員、
東村山市個人情報保護運営審議会会長職務代理、
東大和市教育委員会いじめ問題対策委員会委員、
京都府インターネットと人権に関する府民講座講師、
西東京市社会福祉協議会情報対策専門員、
大阪経済法科大学アジア太平洋研究センター客員研究員(すべて現職)


