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講師のご紹介

森本敏(もりもとさとし)

前防衛大臣/拓殖大学特任教授/安全保障スペシャリスト

講師料金

  • ※講演料金はあくまでも目安です。
  • ※講演料金のグループ分けは自治体で無料催事、講師起点より近郊、日帰りの基本料金です。
  • 日程などにより変動がありますので、詳細はこちらからお問合せください。
  • Aグループ:10万円~30万円
  • Bグループ:30万円~50万円
  • Cグループ:50万円~80万円
  • Dグループ:80万円~100万円
  • Eグループ:100万円~130万円
  • Fグループ:130万円~160万円
  • Gグループ:160万円~
  • Hグループ:要相談

経歴

1941年生まれ。防衛大学校理工学部卒業後、防衛庁入省。
1977年に外務省アメリカ局安全保障課に出向。
1979年外務省入省。在米日本国大使館一等書記官、情報調査局安全保障政策室長など一貫して安全保障の実務を担当。専門は安全保障、軍備管理、防衛問題、国際政治。
1992年より野村総研主任研究員(~2001年3月)。
1995年より慶應大学・同大学院にて特別招聘教授、非常勤講師を兼任(~1999年3月)。
1997年より中央大学・同大学院にて客員教授(~2002年3月)。
1999年より政策研究大学院大学(~2003年)、聖心女子大学非常勤講師を兼任(~2011年3月)。
2000年より拓殖大学国際学部教授(~2007年3月)。
2005年より拓殖大学海外事情研究所所長(~2012年6月)、拓殖大学特任教授(現職)。
2009年より東洋大学客員教授(~2010年)。
2009年8月初代防衛大臣補佐官に就任(~同年9月)。
2012年6月第11代防衛大臣に就任(~同年12月)。

講演テーマ

『今後の国際情勢と日本の課題』
『東アジア情勢と日本の外交・防衛政策』
『今後の東アジアと日本~日米中関係を中心に~』
『緊迫化する国際情勢と日本』
『どうなる今後の日本の政治と経済』
『揺れ動く国際情勢と日本の安全』
『日本の防衛と安全保障政策』
『当面する国際情勢と日本外交』
『日本のあるべき国の姿』
『有事体制と国民保護法』
『激変する世界と日本外交』
『米国の安全保障戦略と日米同盟』

書籍
「武器輸出三原則はどうして見直されたのか?」(編著、海竜社、2014年3月)
「オスプレイの謎。その真実」(海竜社、2013年8月)
「国防軍とは何か」(共著、幻冬舎ルネッサンス、2013年6月)
「それでも日本は原発を止められない」(共著、産経新聞出版、2011年10月)
「日本の瀬戸際―東アジア最大の危機に日本は生き残れるか」(実業之日本社、2011年2月)
「普天間の謎―基地返還問題迷走15年の総て」(海竜社、2010年7月)
「日本防衛再考論―自分の国を守るということ」(海竜社、2008年5月)
「岐路に立つ日本の安全―安全保障・危機管理政策の実際と展望―」(監修、北星堂、2008年1月)
「国民として知っておきたい日本の安全保障問題」(編著、海竜社、2007年12月)
「日米同盟の危機―日本は孤立を回避できるか―」(共著、ビジネス社、2007年4月)
「国防の論点」(共著、PHP研究所、2007年3月)
「米軍再編と在日米軍」(文藝春秋社、2006年9月)
「早わかり国民保護法制」(共著、PHP研究所、2005年8月)
「森本敏の眼-日本の防衛と安全保障政策」(グラフ社、2005年3月)
「有事法制」(共著、PHP研究所、2003年1月)

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  • tel 06-6838-7598
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