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講師のご紹介

五木寛之(いつきひろゆき)

作家

講師料金

  • ※講演料金はあくまでも目安です。
  • ※講演料金のグループ分けは自治体で無料催事、講師起点より近郊、日帰りの基本料金です。
  • 日程などにより変動がありますので、詳細はこちらからお問合せください。
  • Aグループ:10万円~30万円
  • Bグループ:30万円~50万円
  • Cグループ:50万円~80万円
  • Dグループ:80万円~100万円
  • Eグループ:100万円~130万円
  • Fグループ:130万円~160万円
  • Gグループ:160万円~
  • Hグループ:要相談

経歴

1932年、福岡県に生まれる。戦後、北朝鮮より引揚げ。
早稲田大学文学部ロシア文学科中退。

1966年、「さらばモスクワ愚連隊」で小説現代新人賞、
「蒼ざめた馬を見よ」で第56回直木賞受賞、「青春の門」で吉川英治文学賞。

代表作に「朱鷺の墓」「戒厳令の夜」「風の王国」「蓮如」「大河の一滴」など。

第一エッセイ集「風に吹かれて」は刊行47年をへて、
現在総部数約460万部に達するロングセラーとなっている。

ニューヨークで発売された英文版「TARIKI」は、
2001年度「BOOK OF THE YEAR」(スピリチュアル部門銅賞)に選ばれた。

また2002年度第50回菊池寛賞、2010年、NHK放送文化賞、長編小説「親鸞」で
第64回毎日出版文化賞特別賞。

1981年より休筆、京都の龍谷大学において仏教史を学ぶが、1985年より執筆を再開し、
泉鏡花文学賞、吉川英治文学賞、その他の選考委員をつとめる。

最近作に、中央新書ラクレ「孤独のすすめ」がある。

1969年から「週刊現代」(講談社)で断続的に連載された大河小説「青春の門」の続編が
2017年1月27日から23年ぶりに連載が再開される。

講演テーマ

『いまを生きる力』
『こころの風景』
『悲しみの効用』 

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