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講師のご紹介

田原総一朗(たはらそういちろう)

ジャーナリスト

講師料金

  • ※講演料金はあくまでも目安です。
  • ※講演料金のグループ分けは自治体で無料催事、講師起点より近郊、日帰りの基本料金です。
  • 日程などにより変動がありますので、詳細はこちらからお問合せください。
  • Aグループ:10万円~30万円
  • Bグループ:30万円~50万円
  • Cグループ:50万円~80万円
  • Dグループ:80万円~100万円
  • Eグループ:100万円~130万円
  • Fグループ:130万円~160万円
  • Gグループ:160万円~
  • Hグループ:要相談

経歴

1934年滋賀県彦根市生まれ。早稲田大学文学部卒業。
岩波映画製作所テレビ東京を経て、1977年フリーに。
現在は政治・経済・メディア・コンピューター等、時代の最先端の問題をとらえ、活字と放送の両メディアにわたり精力的な評論活動を続けている。テレビ朝日系で、1987年より「朝まで生テレビ」(毎月最終金曜25:25~28:25)、1989年より「サンデープロジェクト」(2010年3月末まで放送)に出演。テレビジャーナリズムの新しい地平を拓いたとして、1998年ギャラクシー35周年記念賞(城戸賞)を受賞した。2002年4月より母校・早稲田大学で「大隈塾」を開講。塾頭として未来のリーダーを育てるべく、学生たちの指導にあたっている。

講演テーマ

『時代をよむ』
『激動する世界と日本』

書籍
「原子力戦争」(講談社)
「マイコン・ウォーズ」(文藝春秋)
「電通」(朝日新聞社)
「日本の官僚」(文藝春秋)
「メディア・ウォーズ」(講談社)
「田原総一朗の闘うテレビ論」(文芸春秋)
「頭のない鯨~政治劇の真実」(朝日新聞社)
「日本の戦争~なぜ、戦いに踏み切ったか?」(小学館)
「面白い奴ほど仕事人間」(青春出版社)
「日本のカラクリ21」(朝日新聞社)
「日本の政治~田中角栄・角栄以後」(講談社)
「愛国心」(共著・講談社)
「日本の戦後 上~私たちは間違っていたか」(講談社)
「日本の戦後 下~定年を迎えた戦後民主主義」(講談社)
「テレビと権力」(講談社)
「市場浄化」(講談社)
「再生日本」 (講談社)
他多数
-連載-
週刊朝日(朝日新聞社)「田原総一朗のギロン堂」
現代ビジネス「田原総一朗のニッポン大改革」
日経BPネット 田原総一朗の政財界「ここだけの話」
映画
「あらかじめ失われた恋人たちよ」(1971年)監督

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