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講師のご紹介

加倉井弘(かくらいひろし) 

経済ジャーナリスト/元NHK解説委員

講師料金

  • ※講演料金はあくまでも目安です。
  • ※講演料金のグループ分けは自治体で無料催事、講師起点より近郊、日帰りの基本料金です。
  • 日程などにより変動がありますので、詳細はこちらからお問合せください。
  • Aグループ:10万円~30万円
  • Bグループ:30万円~50万円
  • Cグループ:50万円~80万円
  • Dグループ:80万円~100万円
  • Eグループ:100万円~130万円
  • Fグループ:130万円~160万円
  • Gグループ:160万円~
  • Hグループ:要相談

経歴

1936年(昭和11年)8月4日生まれ。東京大学農学部農業経済学科(昭和35年3月卒業)
昭和35年3月東京大学農学部卒業後、NHKに入局。札幌・室蘭の札幌放送局制作課を経て、昭和42年に東京本部に移り、長期に渡って「明るい農村」のディレクターを務める。昭和48年には福岡放送局に転じ、制作課教養班長、制作課副課長を歴任。昭和53年、再び東京本部に移り、「明るい農村」担当管理職を勤める。昭和55年より農林水産・食糧問題担当の解説委員となり、平成14年3月に退職。
現在は、園芸振興松島財団評議員、東京水産振興会評議員、日本記者クラブ会員を務める傍ら、講演会講師をこなすなど幅広く活躍。

講演テーマ

『太平洋戦争を引き起こした飢餓』
『農業は人類史最大の発明である』
『TPPと日本農業』
『日本の食糧自給への道』
『肉を食べだした日本人の混乱~肉の生産と消費~』
『食糧~生産者と消費者の距離の遠さ』
『世界文化遺産`和食`の健康度』
『地産地消の本当の意味』
『日本人の主食はなぜコメになったのか』
『変わってゆくコメ政策』
『21世紀農業の新しい担い手群像』
『食糧貿易~輸入と輸出』
『日本農業の長所と短所』

書籍
「これでいいのか日本人の食卓」(日本放送出版協会)
「ニュースのことば」(日本放送出版協会)
「ニュースのことば2」(日本放送出版協会)
「自然と人間の事典」
「食料自給率のはなし」

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