pagetop
  • HOME >
  • 講師 >
  • 押阪忍(おしざかしのぶ)

講師のご紹介

押阪忍(おしざかしのぶ)

放送キャスター

講師料金

  • ※講演料金はあくまでも目安です。
  • ※講演料金のグループ分けは自治体で無料催事、講師起点より近郊、日帰りの基本料金です。
  • 日程などにより変動があります。
  • Aグループ:10万円~30万円
  • Bグループ:30万円~50万円
  • Cグループ:50万円~80万円
  • Dグループ:80万円~100万円
  • Eグループ:100万円~130万円
  • Fグループ:130万円~160万円
  • Gグループ:160万円~
  • Hグループ:要相談

経歴

1935年岡山県生まれ、立教大学卒。
1958年、現テレビ朝日アナウンス部第1期生となる。1965年、民放テレビ「フリーアナウンサー」第1号となり話題を呼ぶ。
バリトンのオーソドックスな語り口、軽妙にして洒脱な表現力は、変わらぬ人気と信頼を得ている。
1994年、世界で7例という奇病を克服した妻(栗原アヤ子氏)の闘病を綴ったエッセイ「ときには翼を休めて」は増刷を重ね、続いての「女子の就職は、ことばで差がつく」は、就職氷河期の今なお、女子学生の間で話題を集めている。
放送キャスターとしてテレビ・ラジオでの出演はもちろんのこと、最近では“おしどり夫婦”としての出演も数多く、そのほか講演・コメンテーター・コーディネーターなどその活躍は幅広く、その人柄から「放送界の紳士」と呼ばれている。
また、1994年に開校した「押阪忍のトークアカデミー」の校長として、後進の指導・育成にもあたっている。

講演テーマ

『いきいき家族コミュニケーション』
『男女が共に生き共に歩む~生涯楽習~』
『健康バンザイ!時には翼を休めて 』