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講師のご紹介

石蔵文信(いしくらふみのぶ)

医師/大阪大学人間科学研究科 未来共創センター 招へい教授

講師料金

  • ※講演料金はあくまでも目安です。
  • ※講演料金のグループ分けは自治体で無料催事、講師起点より近郊、日帰りの基本料金です。
  • 日程などにより変動がありますので、詳細はこちらからお問合せください。
  • Aグループ:10万円~30万円
  • Bグループ:30万円~50万円
  • Cグループ:50万円~80万円
  • Dグループ:80万円~100万円
  • Eグループ:100万円~130万円
  • Fグループ:130万円~160万円
  • Gグループ:160万円~
  • Hグループ:要相談

経歴

昭和30年 京都生まれ
昭和57年3月 三重大学医学部卒業
昭和57年7月 財団法人船員保険会大阪船員保険病院 内科医務職
昭和62年7月 国立循環器病センター 循環器科医師(厚生技官医療職)
平成4年7月   大阪厚生年金病院 内科医長
平成6年7月   大阪警察病院 循環器科 医長
平成9年7月   Mayo Clinic, Division of Cardiovascular Diseaseand Internal Medicine,
       Research Fellow
平成10年5月 大阪大学医学部保健学科医用物理学講座 助手
平成16年4月 大阪大学大学院 医学系研究科 保健学専攻医療技術科学
       分野機能診断科学講座 助教授
平成25年4月1日 大阪樟蔭女子大学 健康栄養学部 健康栄養学科 教授
平成29年4月1日 大阪大学人間科学研究科 未来共創センター 招へい教授

専門の循環器内科の他、心療内科の領域も手掛け、
平成13年には全国でも先駆けとなる「男性更年期外来」を大阪市内で開設し、
特に中高年の心と体の専門家として、丁寧なカウンセリングと治療に定評がある。
夫の言動への不平や不満がストレスとなって、
妻の体に不調が生じる状態を「夫源病」と命名し、大きな話題となる。
「ホンマでっか!?TV」(フジテレビ)、「医療プレミア」(毎日新聞)など、
様々なメディアで「生き方のヒント」について発信している。

<所属学会>
日本循環器学会/日本超音波医学会/日本内科学会/日本性機能学会(現在 理事)
日本心臓病学会/日本心療内科学会/日本心身医学学会/米国心臓病学会
日本うつ病学会(現在 評議員)/日本自殺予防学会(理事)

<主な専門医>
日本内科学会(認定医・専門医)/日本循環器学会(専門医)/日本超音波医学会(専門医・指導医)
日本性機能学会(専門医)/現在、大阪市内で男性更年期外来担当。

講演テーマ

『夫源病~熟年期 夫婦関係を良くするため~』
『料理を通して健康を考える~更年期を乗り切る男の料理~』
『からだとココロのSOS~男性更年期医療の現場から~』
『女房に捨てられないための中年力』
『働き盛りのメンタルヘルス』
『男性も女性も輝けるワークライフバランス』
『心と体が元気になる・笑顔になる』
『巨人性うつと阪神性不安』
『今、原始力発電がおもしろい』
『育じい道 お医者さんが実践している孫育て術』
『定年前セミナー 定年後の男性の生き方』
『生き方・逝き方セミナー』
『循環器・高血圧全般』
『高齢者の薬の服用』
『メタボ対策』 など

書籍
「とまどう男たち-生き方編」(阪大リーブル)
「なるほど!育じい道 お医者さんが実践している孫育て術」(講談社)
「男の“ええ加減”料理はフライパンひとつ 60歳からの自立飯入門」(講談社)
「いくつになっても夫婦の性生活がうまくいく秘訣」(スバル社)
「缶詰で男のもっとええかげん料理」(講談社)
「なぜ妻は、夫のやることなすこと気に食わないのか
 -エイリアン妻と共生するための15の戦略」(幻冬舎新書)
「男のええかげん料理」(講談社)
「57歳からの意識革命 人生を最後まで充実させるために」(双葉新書)
「日本人が安心して死ねない99の理由」(日本印刷出版)
「夫源病」(大阪大学出版会)
「こころに華咲かそ ラフアンドピース」(日本印刷出版)
「下痢・ストレスは腸にくる」(大阪大学出版会)
「できる男は2食主義」(メディカルトリビューン)
「女房に捨てられないための中年力」(メディカルトリビューン)
「男もつらいよ!男性更年期」(ソシム)
「パンツの中の健康」(双葉社)
「巨人性うつと阪神性不安」(双葉社)

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