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講師のご紹介

道上洋三(どうじょうようぞう)

おはようパーソナリティ

講師料金

  • ※講演料金はあくまでも目安です。
  • ※講演料金のグループ分けは自治体で無料催事、講師起点より近郊、日帰りの基本料金です。
  • 日程などにより変動がありますので、詳細はこちらからお問合せください。
  • Aグループ:10万円~30万円
  • Bグループ:30万円~50万円
  • Cグループ:50万円~80万円
  • Dグループ:80万円~100万円
  • Eグループ:100万円~130万円
  • Fグループ:130万円~160万円
  • Gグループ:160万円~
  • Hグループ:要相談

経歴

朝日放送エグゼクティブ・アナウンサー

1943年(昭和18年)3月10日山口県生まれ。山口県熊毛郡の出身。山口県立熊毛南高校を経て日本大学法学部へ。学生時代は110mハードルの選手として、インターハイや国体で活躍。
1965年、朝日放送(ABC)に入社。
1966年4月1日から「ABCヤングリクエスト(ヤンリク)」を初代パーソナリティとして、1976年3月まで10年間にわたって担当する。
1977年3月、「おはようパーソナリティ道上洋三です」がスタート。幼少の頃に「藤村富美男」氏に魅せられたのがきっかけで、熱狂的な阪神タイガースファン。タイガースが勝利した翌日の放送では、球団歌の「六甲おろし」を“われらの国歌”として番組内で高らかに歌い上げ、スタジオで甲子園名物の風船が飛ばされる。
2006年、髄膜腫の手術で初めて番組を長期間(70日間)にわたり休養。当時のリスナーからの激励の手紙や千羽鶴などのことを歌に託し、「新しい朝」を自ら作詞・作曲。「六甲おろし」と共に2万枚のヒットとなる。
2012年、番組35周年は、ホームズスタジアム神戸(現ノエビアスタジアム神戸)で公開生放送、1万2000人以上のリスナーが来場。6月は、初の番組公式本「35周年記念本 ハイ!どうじょ」(ワニブックス)を発売。2015年3月28日に、番組は38周年を迎えた。
2014年7月に、自らの出生の謎に迫るエッセイ本「ふたつめの誕生日~おはようパーソナリティ道上洋三の「なんで?」」を出版。4万部を突破。

講演テーマ

『おはようパーソナリティー道上洋三です ~ラジオとともに38年~』
『パーソナリティー奮戦記 ~歓びも哀しみもタイガースとともに~』
『プロ野球に学ぶ選手・監督の人間像』

書籍
「道上洋三のないしょ話」(朝日新聞出版)
「ふたつめの誕生日~おはようパーソナリティ道上洋三の『なんで?』」(ワニブックス)

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