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講師のご紹介

池田香代子(いけだかよこ)

ドイツ文学翻訳家/口承文芸研究家

講師料金

  • ※講演料金はあくまでも目安です。
  • ※講演料金のグループ分けは自治体で無料催事、講師起点より近郊、日帰りの基本料金です。
  • 日程などにより変動がありますので、詳細はこちらからお問合せください。
  • Aグループ:10万円~30万円
  • Bグループ:30万円~50万円
  • Cグループ:50万円~80万円
  • Dグループ:80万円~100万円
  • Eグループ:100万円~130万円
  • Fグループ:130万円~160万円
  • Gグループ:160万円~
  • Hグループ:要相談

経歴

1948年東京都生まれ
1976年東京都立大学卒業。旧西ドイツ エアランゲン大学に留学。
在学中より、ドイツ語翻訳の仕事を始める。
グリム童話やエーリヒ・ケストナーをはじめとする児童文学を中心に翻訳。
近年では活動の場を広げ、「ソフィーの世界」(ヨースタイン・ゴルデル著)、「夜と霧 新版」(ヴィクトール・E・フランクル著)の翻訳を手がける。
また、世界中をかけめぐったEメールの再話「世界がもし100人の村だったら」を出版。その売上金で「100人村基金」を立ち上げ、アフガン難民などの支援を行うなど、社会参加の場でも精力的に活動する。世界平和アピール七人委員会メンバー。

講演テーマ

『世界がもし100人の村だったら』
『100人の村、あなたもここに生きています』
『今、私たちができること~小さな一歩が大きな一歩に~』

書籍
「哲学のしずく」(河出書房新社)
「魔女が語るグリム童話(正・続)」(洋泉社)
ほか多数。
主な訳書
「完訳 クラシック グリム童話」(講談社)
「点子ちゃんとアントン」(エーリヒ・ケストナー著)
「猫たちの森」(アキフ・ピリンチ著)(第一回日独翻訳賞受賞)
ほか多数。

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  • tel 06-6838-7598
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